生まれて初めて痴漢に遭遇した。

1 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:10:27]
最初は何か触れているなーと思ったが、次第におしりを舐める様な触り方に
変わって来たので「これは痴漢だ」と確信。足をぎゅっと閉じて、前への侵
入を防いだ。痴漢はモモの触わり、次第に脇から前へと手を伸ばしてきた。
「これはやばい」と思い「痴漢だあ」と叫ぼうと思ったが、自分が穿いてい
るジーンズがレディースである事を思い出すと、なぜか急に恥かしくなり、
ジッと耐える事にした。これがマズかった。
下を向いた姿が女性に見えたのか、痴漢は両手を使って触り始めた。
どんなに足を閉じても腰から迂回してくる手を拒む事は出来ず、ついに前も
触られてしまった。この時点で気が付くと思ったが、痴漢の手は止まらない。
しばらくして手がスッと引いたので、気が付いたかな?と思ったが、痴漢は
完全に背後に密着し、オシリの辺りで何かモゾモゾとし始めた。これはペニ
スを出している動作だ。
顔が青ざめ、血の気が引いていくのが自分でも分かる位、追い詰められてい
った。「どうしよう」絶体絶命とはまさにこの事だ。何をされるんだろうと
思いで、一刻も早く脱出したいと思った。
しかし、その時は来てしまった。足の間にペニスが侵入してきた。電車が揺
れる度ペニスが動き、その動きの気持ち悪さに僅かに足を開いてしまった

2 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:10:46]
痴漢は素早く股間に片足をねじ込むと、強引に足を踏み入れてきた。足を閉
じる事を封じられ、益々最悪な方向へなってしまう。さらに密着しながらも
う片方の足もねじ込まれ、腰の部分が完全にくっついてしまう。
両手で腰を抑えつけられ、電車の揺れにあわせて腰を後ろに引っ張り始める。
緩やかに前へ後ろへ、電車の揺れにあわせてそれが繰り返されるのである。
股間には痴漢のペニスがあり、時々手が前にくるとペニスをシゴいている。
ペニスが股間にあたる衝撃は、やがて突き上げられるような衝撃になってきた。
もしかして、俺って犯されている?この痴漢にヤラレチャッテルって事?
そんな落胆する間も、痴漢はペニスをさらに突き上げてくる。
もう駄目だあと思った時、ペニスの突き上げ動作が止まった。そして痴漢
の両手が再び股間に伸びると、ジッパーを探り始めている。「うっそれだけ
は勘弁してくれ」と腰を引きつらせながら何とか逃れようとした。

3 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:10:59]
ジッパーをなかなか下ろせない事にイライラし始めたのか、痴漢は腰のボタ
ンを外しに掛かった。ボタンを外されてしまうと、簡単にジーンズを下ろさ
れてしまう。こんな所でジーンズを下ろされてしまっては、逃げる事も出来
ない。そればかりか、レディースを穿いている事も晒してしまう事になる。
「やめてくれー」と心の叫びを無視するかの如く、痴漢はボタンをありかを
確認すると両手で外しに掛かった。
断末魔の心の叫びも空しく、ついにボタンが外されてしまう。同時にジッパ
ーも指で摘まれ簡単に下ろされてしまう。僅かに腰に掛かっているオシリの
部分が、辛うじてジーンズを支えていた。

4 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:11:12]
その支えの部分をめくる様に痴漢はジーンズを下ろし始めた。ジーンズが下
ろされると同時に、下着もズレ落ちお尻が丸出しになってた。丸出しになっ
たお尻を手で確認すると、先程のペニスをお尻の割れ目に侵入させてきた。
さすがに穴には入れてこなかったが、そのオゾマしさは言葉では言い表せな
い。泣きたくなる様な心境を他所に、腰を動かしながら自分のお尻の割れ目
でペニスをシゴいている痴漢。ペニスからスペルマが出ているのか、その動
きはスムーズになっていった。
やがてペニスが熱くなり膨張した時だった。痴漢はついに絶頂を迎えた。
尻の割れ目から溢れる精液は下着の中に垂れていた。その水分を吸収した下
着は精液まみれになっている。粘つく精液がお尻を濡らしている感覚を覚え
ながらも、下着とジーンズが上げられていった。数分後、電車は駅に到着し、
痴漢の魔の手から開放された。だが、痴漢の精液を満載している下半身は、
とんでもない状態になっていたのだ。

5 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:11:28]
歩くたびにネチュと音がする。そして下着に絡む精液が離れる事も無く、直
に肌にへばり付いている。駅のトイレを必死に探している間も侵食し続ける
痴漢の精液。
精液を溜めた下着は、既に飽和状態になっている。一刻も猶予の無い状態だ。
股間に食い込んでいるジーンズは徐々に精液を吸収し始めている。股間の色
が鮮やかな濃い目の青色に変化しつつあり、着実にその面積を広めている。
探して歩けば歩く程、結果としてその進行速度を上げ、さらには面積を広く
してしまう。

お尻全体が外気を吸って冷え始めてきた。「うそっー」その面積は予想以上
に大きい。これでは後ろからみたらお漏らした様に見えてしまう。前の股間
を確認するとやはり変色したエリアは予想以上に大きい。
レディースジーンズを穿いて来た自分が恨めしかった。隙間の無いタイトな
ローライズでは、精液を逃がす余裕は全く無いのだ。その精液が逃れる場所
は、必然的に全てが吸収される運命にある。しかも粘液質の液体は、奇怪な
音を立てながらお尻やあそこ周辺をヌラヌラと移動しながら染め上げる。
決して滴る事は無くても、そこから出て行く事も無い。
まず今一番必要な事は、一刻も早く精液を取り除く事なのだ。

6 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:11:40]
急いで物陰に潜み、人の来ないタイムングを図りながらズボンの中に手を入
れてみる。やはりべっとりと濡れている。取り出した手をみると粘り気のあ
る白い液体が5指にしっかりと絡み付いていた。始めてみる他人の生精液。
たった数分前に、他人の手によって自らの股間に仕込まれたものだ。

可能な限り精液を拭うと、外に吐き出す作業を続ける。やがて大方の精液を
拭うと、再び駅のトイレを探し始める。トイレに入り個室に入ると、急いで
ジーンズを、そして下着を下ろす。
予想通り、そこは別次元の世界になっていた。ネバネバの液体が下着全体を
濡らし、水分はジーンズに到達していた。激しいスペルマ臭が鼻をつく。独
特の臭さが辺りに充満し、絶頂後の匂いがそこにはあった。
トイレットペーパーをガムシャラに巻き取り、濡れた下着とジーンズに擦り
付ける。また自らの体に付いた精液もトイレットペーパーに吸わせた。
1巻分のトイレットペーパーが無くなる頃、おぞましい精液達は、下水管へ
と流れていった。そして半乾きの下着とジーンズを穿き直すと、何も無かっ
た様な顔で、人込みへ紛れ帰路についた。

(おわり)

7 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:12:39]
はにゃあ
8 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:13:18]
グラコロ熱いよねー
9 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 19:17:48]
相手のちんこ掴んじゃえば終わりなのに
10 名前:名無ぴ [2008/11/04(火) 21:16:17]
掴んだら射精されました
11 名前:名無ぴ [2008/11/05(水) 01:50:44]
にょほるん、、、?
12 名前:名無ぴ [2008/11/05(水) 02:47:25]
タイムング
13 名前:名無ぴ [2008/11/05(水) 06:29:31]
また平凡がオナニースレ立ててる
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