- 1 名前:名無ぴ [2008/11/22(土) 20:02:06]
- 喫煙者は、年中「忙しい!」とか「仕事量が多すぎて終わらない!」などと
口グセのように言いながら、いつも喫煙室にタムロってます。
しかも、“100%自己都合”による【休憩】であるにも関わらず、
その喫煙【休憩】タイムで損失した時間の穴埋めとして残業申請をし、
残業代を全額、会社に請求する始末です。
これは明らかな給料ドロボーで有り、会社の大きな損失になっています。
たとえば、こういう実例が報告されてます。
1日20本×5分=100分 ※時間給2000円とした場合、
1日で3320円のドロボー、1ヶ月(20日)なら66400円のドロボー Σ(゜Д゜)マジかよ
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喫煙【休憩】タイムは、喫煙者だけの特権だ!などと勘違いしてはいけません。
喫煙者は喫煙した本数をきちんと会社に申請して、喫煙本数×5分を就業時間から
差っ引くべきです(当然、その分は減給対象)。
- 2 名前:名無ぴ [2008/11/22(土) 20:15:04]
- この話は突き詰めて行けば成果主義になると思うんだが
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